6457 グローリー

6457
2026/06/23
時価
2286億円
PER 予
10.5倍
2010年以降
赤字-32.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.53-1.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.97%
ROE 予
9.18%
ROA 予
4.42%
資料
Link
CSV,JSON

グローリー(6457)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外市場の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
9億8400万
2014年9月30日 +32.42%
13億300万
2015年9月30日 -31.62%
8億9100万
2016年9月30日 +172.62%
24億2900万
2017年9月30日 +4.9%
25億4800万
2018年9月30日 -53.41%
11億8700万
2019年9月30日 +240.94%
40億4700万
2020年9月30日 -99.78%
900万
2021年9月30日 +999.99%
13億5400万
2022年9月30日
-24億3100万
2023年9月30日
5億3500万
2024年9月30日 -81.31%
1億
2025年9月30日 +999.99%
22億2000万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「金融市場」において596百万円、「流通・交通市場」において512百万円、「遊技市場」において72百万円、「海外市場」において267百万円、「その他」において29百万円の固定資産の減損損失を計上しております。
2023/11/10 10:04
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
わが国経済におきましては、社会経済活動が正常化しつつあることや、インバウンド需要の持直しもあり景気は回復基調となりました。一方で、混迷を深めるウクライナ情勢に加え、円安の進行や物価上昇が継続しており、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。
こうした状況のなか、当社グループ事業の海外市場につきましては、金融市場及びリテール市場ともに、人件費高騰や人手不足対応に伴うセルフ化ニーズが継続しており、製品・サービスの需要は堅調でありました。加えて、半導体等の部品調達難の緩和による生産の回復に伴い出荷が進んだこともあり、主要製品の販売が増加いたしました。また、Acrelecグループの売上は好調に推移いたしましたが、Revolutionグループの売上は前年同期並みでした。
国内市場につきましても、全ての市場において、製品・サービスの需要は堅調に推移いたしました。金融市場及び流通・交通市場では、2024年7月に予定されている新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が当初計画より前倒しで進んでおり、製品売上、保守売上ともに増加いたしました。また、遊技市場では、スマート遊技機向けカードシステムの販売が好調に推移いたしました。
2023/11/10 10:04

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