当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 68億7300万
- 2014年3月31日 +44.61%
- 99億3900万
個別
- 2013年3月31日
- 74億3500万
- 2014年3月31日 +96.92%
- 146億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 9:46
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 1.03 37.62 44.67 67.99 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ・監査役の固定報酬については、上記①(注)4.に記載の報酬限度額内において、監査役の協議により金額を設定し、支給する。2014/06/30 9:46
・役員賞与については、業績と連動した指標である「連結当期純利益」の一定割合を賞与原資とする。
・役員退職慰労金は支給しない。 - #3 業績等の概要
- 海外事業につきましては、タラリス社買収によるシナジーの早期創出に向け、子会社の再編・統合、販売・保守体制の整備、生産・調達体制の再構築、開発効率の向上等に取り組んでまいりました。また、国内事業につきましては、未導入市場への拡販や新製品の市場投入を図るなど、積極的な事業展開を行ってまいりました。2014/06/30 9:46
以上により、当連結会計年度の売上高は、218,632百万円(前期比 14.5%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、155,244百万円(前期比 10.8%増)、保守売上高は、63,388百万円(前期比 24.9%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、16,718百万円(前期比 15.6%増)、経常利益は、19,764百万円(前期比 44.3%増)、当期純利益は、9,939百万円(前期比 44.6%増)、また包括利益は、25,781百万円(前期比42.4%増)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、税金費用は前期の5,374百万円から7,307百万円と増加いたしました。税効果会計適用後の法人税等の負担率は、前期の42.2%から40.6%に減少しております。2014/06/30 9:46
この結果、当期純利益は、前期比44.6%増の9,939百万円となりました。
(2)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:46
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 2,537.23円 2,865.09円 1株当たり当期純利益金額 104.64円 151.31円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。