固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1719億5800万
- 2016年3月31日 -12.85%
- 1498億6000万
個別
- 2015年3月31日
- 1443億2800万
- 2016年3月31日 -4.74%
- 1374億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2016/08/10 9:37
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、国内のたばこ販売店、たばこ
メーカー、病院、自治体、企業等への販売・保守事業を含んでおります。
2.営業費用につきましては、全てセグメントに直課または配賦しております。
3.セグメント資産の調整額68,053百万円は、余資運用資金(現金及び預金)であります。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/08/10 9:37 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産……………………定率法
(リース資産を除く) ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 7年
(2) 無形固定資産……………………自社利用のソフトウェア
(リース資産を除く) 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2016/08/10 9:37 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 9:37前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 29百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 7百万円 工具、器具及び備品 2百万円 0百万円 土地 73百万円 -百万円 計 105百万円 7百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 9:37前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 149百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 70百万円 6百万円 工具、器具及び備品 64百万円 0百万円 土地 40百万円 3百万円 計 325百万円 15百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2016/08/10 9:37前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物及び構築物 153百万円 65百万円 機械装置及び運搬具 16百万円 13百万円 工具、器具及び備品 18百万円 23百万円 土地 0百万円 -百万円 ソフトウェア 5百万円 3百万円 投資その他の資産の「その他」 1百万円 0百万円 計 195百万円 107百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:百万円)2016/08/10 9:37
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/10 9:37
(単位:百万円) - #9 減損損失累計額の表示に関する注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額には、減損損失累計額が含まれております。2016/08/10 9:37
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/10 9:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △8,115百万円 △7,037百万円 その他有価証券評価差額金 △517百万円 △218百万円
- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法、顧客関係資産については定額法(20年)を採用しております。
なお、それ以外(在外連結子会社を含む)の無形固定資産については定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/10 9:37