- 6457
- 2026/08/28
- 時価
- 2677億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 110億7200万
- 2016年12月31日 +21.92%
- 134億9900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 9:40
この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のなか、当社グループは、平成27年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2017中期経営計画』の2年目として、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。2017/02/10 9:40
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、159,554百万円(前年同期比 0.3%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、112,355百万円(前年同期比 2.1%増)、保守売上高は、47,198百万円(前年同期比 3.7%減)でありました。利益につきましては、営業利益は、13,499百万円(前年同期比 21.9%増)、経常利益は、為替差損の発生等により10,868百万円(前年同期比 1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,707百万円(前年同期比 36.6%増)となりました。また、四半期包括利益は、円高による為替換算調整勘定の大幅な減少により、1,098百万円の損失(前年同期は四半期包括利益 4,944百万円)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。