グローリー(6457)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 51億8500万
- 2010年12月31日 +42.74%
- 74億100万
- 2011年12月31日 -1.09%
- 73億2000万
- 2012年12月31日 +17.09%
- 85億7100万
- 2013年12月31日 +3.77%
- 88億9400万
- 2014年12月31日 -11.23%
- 78億9500万
- 2015年12月31日 +40.24%
- 110億7200万
- 2016年12月31日 +21.92%
- 134億9900万
- 2017年12月31日 -13.32%
- 117億100万
- 2018年12月31日 -1.53%
- 115億2200万
- 2019年12月31日 +10.2%
- 126億9700万
- 2020年12月31日 -41.69%
- 74億300万
- 2021年12月31日 +16.7%
- 86億3900万
- 2022年12月31日
- -16億2100万
- 2023年12月31日
- 353億3500万
- 2024年12月31日 -16.96%
- 293億4300万
- 2025年12月31日 -51.05%
- 143億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2024/02/13 9:42
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/13 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場につきましては、金融市場及び流通・交通市場では、2024年7月3日に予定されている新紙幣発行に伴う製品の更新や改造作業が本格化し、製品売上、保守売上ともに増加いたしました。また、遊技市場では、スマート遊技機向けカードシステムの販売が好調に推移いたしました。2024/02/13 9:42
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、259,706百万円(前年同期比 45.5%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、157,707百万円(前年同期比 52.4%増)、保守売上高は、101,998百万円(前年同期比 36.0%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、35,335百万円(前年同期は 1,621百万円の損失)、経常利益は、33,749百万円(前年同期は 1,490百万円の損失)であり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、20,906百万円(前年同期は 4,689百万円の損失)となりました。
(*)ユニファイド・コマース・プラットフォームとは、複数の販売チャネルを一つのプラットフォームに統合することで、店舗やオンラインでの購入プロセスをスムーズにし、消費者に統一されたショッピング体験を提供する仕組み。