- 6457
- 2026/08/28
- 時価
- 2677億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2022/03/14 16:17
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント損益は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2022/03/14 16:17 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 売上高 748百万円2022/03/14 16:17
営業損失(△) △255百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内市場におきましては、金融市場において大口需要の一巡による反動を受けたものの、流通・交通市場では、人手不足対応やコンタクトレス・セルフ化ニーズを捉え、セルフ型レジつり銭機等の販売が増加いたしました。2022/03/14 16:17
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、158,709百万円(前年同期比 8.7%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、98,863百万円(前年同期比 11.6%増)、保守売上高は、59,846百万円(前年同期比 4.2%増)でありました。また、営業利益は、8,639百万円(前年同期比 16.7%増)、経常利益は、8,864百万円(前年同期比 22.1%増)であり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、viafintech GmbHの株式譲渡による特別利益及び当社連結子会社における不正行為に伴い計上した特別損失等を加減算した結果、6,688百万円(前年同期比 123.8%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高・利益ともに前年同期の実績を上回りましたが、半導体等の部品調達難による生産影響に伴う販売延伸や部材価格高騰によるコスト上昇の影響は継続すると予想されます。