営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 117億100万
- 2018年12月31日 -1.53%
- 115億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2019/02/13 9:51
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/13 9:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のなか、当社グループは、2018年4月からの3ヶ年を計画期間とする『2020中期経営計画』の初年度として、「持続可能な事業運営の基盤づくり」、「社会課題解決に向けた協働の取組み強化」、「成果に直結する生産性の向上と企業体質の強靭化」を基本方針に、事業展開してまいりました。2019/02/13 9:51
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、166,804百万円(前年同期比 3.0%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、116,237百万円(前年同期比 4.3%増)、保守売上高は、50,566百万円(前年同期比0.2%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、11,522百万円(前年同期比 1.5%減)、経常利益は、為替差損が大幅に減少したため、11,294百万円(前年同期比 13.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、6,489百万円(前年同期比15.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。