- 6457
- 2026/08/28
- 時価
- 2677億円
- PER 予
- 12.94倍
- 2010年以降
- 赤字-32.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.19倍
- 2010年以降
- 0.49-1.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 9.2%
- ROA 予
- 4.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 83億5600万
- 2017年9月30日 -26.05%
- 61億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。2017/11/13 9:20
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、上記の報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2017/11/13 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のなか、当社グループは、平成27年4月からの3ヶ年を計画期間とした『2017中期経営計画』の最終年度として、“長期ビジョン達成に向けた「顧客起点のモノづくり」による事業成長と収益性向上”を基本方針に、「事業戦略」、「機能戦略」、「企業戦略」の各戦略を積極的に展開してまいりました。2017/11/13 9:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、104,387百万円(前年同期比 2.0%増)となりました。このうち、製品及び商品売上高は、71,136百万円(前年同期比 0.0%増)、保守売上高は、33,250百万円(前年同期比 6.5%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、6,179百万円(前年同期比 26.1%減)、経常利益は、為替差損が前年同期に比べ減少したため、4,757百万円(前年同期比 22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2,041百万円(前年同期比 4.5%減)となりました。
セグメント別にみますと、次のとおりであります。