- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 48,232 | 109,587 | 166,804 | 235,762 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,762 | 6,956 | 11,332 | 20,562 |
2019/06/24 9:33- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「海外市場」……………海外の金融機関、警備輸送会社、小売店、カジノ、OEM先等への販売・保守
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
2019/06/24 9:33- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
グローリーフレンドリー株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のそれぞれの合計がいずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2019/06/24 9:33 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への外部売上高が連結損益計算書の売上高の10%未満であるため、記載を省略しております。
2019/06/24 9:33- #5 事業等のリスク
(2)特定分野への高い依存度について
当社グループは、売上高の構成で国内及び海外の金融機関への依存度が高く、今後、金融機関が営業上または財務上の重大な問題等から設備投資を削減しなければならなくなった場合、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。また、特定のサプライヤーから調達している部材等に関し、不測の事態が発生した場合にも、当社グループの業績に悪影響を与える可能性があります。
(3)海外への事業展開について
2019/06/24 9:33- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2019/06/24 9:33 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/24 9:33 - #8 売上高の内訳
※1 売上高の内訳は次のとおりであります。
2019/06/24 9:33- #9 役員の報酬等
短期業績に連動する金銭報酬として、以下の賞与制度を導入しております。
・「2020中期経営計画」の連結業績目標のうち、連結の「売上高」(ウェイト40%)及び「営業利益」(ウェイト60%)を目標指標とする。
・各指標ごとに期初に目標値を定め、その達成度に応じて、あらかじめ定めた基準額の 0倍(達成率60%未満)から 2倍(達成率140%以上)の金銭を支給する。
2019/06/24 9:33- #10 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
(2)現在または過去1年間における当社または当社の子会社の業務執行者でない取締役(社外監査役の独立性を判断する場合に限る。)
*1(ⅰ)当該取引先等との過去3事業年度の平均取引金額が、当社または取引先の直近事業年度における連結売上高の2%超
(ⅱ)当社が借入れを行っている金融機関であって、過去3事業年度末日における当社の平均借入額が当社の直近事業年度末日における連結総資産の2%超
2019/06/24 9:33- #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、すべてのステークホルダーの皆様との良好な関係に基づく企業価値向上を目指し、売上高営業利益率、自己資本当期純利益率(ROE)の向上を目標とする経営を実践してまいります。
(4) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2019/06/24 9:33- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、新事業においては、音声認識技術を有する株式会社フュートレックとの資本業務提携を実施するなど、新たなソリューションの創出に向けた取組みも推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、235,762百万円(前期比 3.7%増)となり、昨年に引き続き過去最高を更新いたしました。このうち、製品及び商品売上高は、167,565百万円(前期比 4.9%増)、保守売上高は、68,197百万円(前期比 0.8%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、20,576百万円(前期比 4.9%増)、経常利益は、20,575百万円(前期比 17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12,256百万円(前期比 23.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/24 9:33- #13 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:百万円)
| 貨幣処理機及び 貨幣端末機 | 自動販売機及び 自動サービス機器 | その他の商品 及び製品 | 計 |
| 外部顧客への売上高 | 186,410 | 31,785 | 17,567 | 235,762 |
2019/06/24 9:33- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等のそれぞれの合計がいずれも少額であり、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/24 9:33- #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※6 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 売上高 | 44,290百万円 | 42,762百万円 |
| 仕入高 | 50,598百万円 | 51,169百万円 |
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