- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2019/06/24 9:33- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。2019/06/24 9:33 - #3 役員の報酬等
短期業績に連動する金銭報酬として、以下の賞与制度を導入しております。
・「2020中期経営計画」の連結業績目標のうち、連結の「売上高」(ウェイト40%)及び「営業利益」(ウェイト60%)を目標指標とする。
・各指標ごとに期初に目標値を定め、その達成度に応じて、あらかじめ定めた基準額の 0倍(達成率60%未満)から 2倍(達成率140%以上)の金銭を支給する。
2019/06/24 9:33- #4 役員・従業員株式所有制度の内容
当社は、当社グループの中長期的な業績向上及び企業価値増大を目的に、当社取締役(社外取締役を除く。以下同じ。)及び国内子会社の取締役社長(以下「取締役等」という。)を対象とした業績連動型株式報酬制度を導入しております。
本制度では、『2020中期経営計画』における連結業績目標(ROE、営業利益率)の達成度に応じて、当社株式等の交付等を行います。
(2)取締役等に取得させる予定の株式の総数
2019/06/24 9:33- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、すべてのステークホルダーの皆様との良好な関係に基づく企業価値向上を目指し、売上高営業利益率、自己資本当期純利益率(ROE)の向上を目標とする経営を実践してまいります。
(4) 中長期的な会社の経営戦略及び会社の対処すべき課題
2019/06/24 9:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、新事業においては、音声認識技術を有する株式会社フュートレックとの資本業務提携を実施するなど、新たなソリューションの創出に向けた取組みも推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、235,762百万円(前期比 3.7%増)となり、昨年に引き続き過去最高を更新いたしました。このうち、製品及び商品売上高は、167,565百万円(前期比 4.9%増)、保守売上高は、68,197百万円(前期比 0.8%増)でありました。利益につきましては、営業利益は、20,576百万円(前期比 4.9%増)、経常利益は、20,575百万円(前期比 17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、12,256百万円(前期比 23.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
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