無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 679億1500万
- 2021年3月31日 +18.74%
- 806億4200万
個別
- 2020年3月31日
- 41億2600万
- 2021年3月31日 +34.73%
- 55億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2022/03/14 15:36
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。また、IFRS第
16号を当連結会計年度の期首に適用したことに伴い認識した使用権資産の増加額も含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.営業費用につきましては、すべてセグメントに直課または配賦しております。
3.セグメント資産の調整額66,188百万円は、余資運用資金(現金及び預金)であります。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2022/03/14 15:36 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/03/14 15:36 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/03/14 15:36
(表示方法の変更)前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △4,773百万円 △6,313百万円 その他有価証券評価差額金 △154百万円 △352百万円
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」に含めておりました「退職給付に係る資産」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、主として定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2022/03/14 15:36
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法、顧客関係資産については定額法(9年~20年)を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等
デリバティブ……………………時価法2022/03/14 15:36