のれん
連結
- 2021年3月31日
- 498億
- 2021年12月31日 +28.15%
- 638億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント損益は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額であります。2022/03/14 16:17
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 2百万米ドル2022/03/14 16:17
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産及び長期前払費用に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/03/14 16:17
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 7,856百万円 8,633百万円 のれんの償却額 3,462百万円 3,714百万円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/03/14 16:17
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、次のとおりであります。2022/03/14 16:17
総資産は、前連結会計年度末に比べ16,730百万円増加し、347,338百万円となりました。主な要因は、現金及び預金13,187百万円の減少、及び、棚卸資産16,388百万円、のれん14,017百万円の増加であります。
負債は、前連結会計年度末に比べ12,193百万円増加し、146,468百万円となりました。主な要因は、短期借入金11,925百万円の増加であります。 - #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症に伴う会計上の見積り)2022/03/14 16:17
当社グループでは、当連結会計年度末までは新型コロナウイルス感染症の影響が続くとの仮定に基づき、棚卸資産の評価、株式等の評価、のれんの減損、等の会計上の見積りを行っております。なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。