無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 969億700万
- 2023年3月31日 -5.35%
- 917億2500万
個別
- 2022年3月31日
- 69億4400万
- 2023年3月31日 -16.66%
- 57億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。2023/06/26 10:18
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。
6.当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、セグメント情報については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに属さない製品及び商品であります。
2.営業費用につきましては、すべてセグメントに直課または配賦しております。
3.セグメント資産の調整額36,753百万円は、余資運用資金(現金及び預金)であります。
4.減価償却費には、長期前払費用の償却額が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2023/06/26 10:18 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2021年12月20日に行われたRevolution Retail Systems, LLC との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2023/06/26 10:18
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額140百万ドルは、会計処理の確定により48百万ドル減少し、92百万ドルとなっております。また、前連結会計年度末の連結貸借対照表は、のれんが47百万ドル、商品及び製品が16百万ドルそれぞれ減少し、顧客関係資産は44百万ドル、無形固定資産のその他は17百万ドルそれぞれ増加しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2023/06/26 10:18 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/26 10:18
(注)当連結会計年度において企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △6,582百万円 △6,275百万円 その他有価証券評価差額金 △388百万円 △683百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/26 10:18
投資活動によるキャッシュ・フローは、9,364百万円の支出となりました(前期は25,739百万円の支出)。これは、主に製品の製造に係る金型・治工具類にかかる有形固定資産の取得による5,015百万円の支出、ソフトウエア等の無形固定資産の取得による1,918百万円の支出、及び、Showcase Gig等の株式取得による2,076百万円等の支出があったためであります。
以上の結果、営業活動及び投資活動によるキャッシュ・フローの合計であるフリーキャッシュ・フローは25,851百万円の支出となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/26 10:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、市場販売目的のソフトウェアについては販売見込数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい額を計上する方法、顧客関係資産については定額法(9年~20年)を採用しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等
デリバティブ……………………時価法2023/06/26 10:18