- 6347
- 2026/10/19
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 23.68倍
- 2010年以降
- 赤字-120.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 1.02-32.78倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 6.22%
- ROA 予
- 3.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2015年3月31日
- 214万
- 2016年3月31日 -65.75%
- 73万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動の結果、減少した資金は2億9千万円となりました。これは主に税引前当期純利益の計上1億8百万円及び減価償却費の計上3千5百万円がありましたが、売上債権が3億6千6百万円、未払金が1千6百万円それぞれ増加し、たな卸資産が1千7百万円、仕入債務が1億2千1百万円それぞれ減少した結果によるものであります。2016/06/30 14:01
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は5千6百万円となりました。これは主に定期預金の払戻による収入が3千6百万円あり、定期預金の預入による支出が1千8百万円、有形固定資産の取得による支出が4千1百万円、投資有価証券の取得による支出が3千2百万円あった結果によるものであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社の資金状況は、営業活動キャッシュ・フローでは、税引前当期純利益の計上1億8百万円及び減価償却費の計上3千5百万円がありましたが、売上債権が3億6千6百万円、未払金が1千6百万円それぞれ増加し、たな卸資産が1千7百万円、仕入債務が1億2千1百万円それぞれ減少した結果により、2億9千万円の減少となりました。2016/06/30 14:01
投資活動によるキャッシュ・フローでは、定期預金の払戻による収入が3千6百万円あり、定期預金の預入による支出が1千8百万円、有形固定資産の取得による支出が4千1百万円、投資有価証券の取得による支出が3千2百万円あった結果により、5千6百万円の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、短期借入金純返済額3千万円及び長期借入金の返済による支出が3億9千2百万円、リース債務の返済による支出1千万円があったものの、長期借入金調達額3億7千万円、社債による資金調達1億9千6百万円の収入があった結果により、1億3千3百万円の増加となりました。