無形固定資産
個別
- 2017年3月31日
- 2013万
- 2018年3月31日 +145.92%
- 4951万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)を償却年数としております。2018/06/28 11:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、現金及び現金同等物の期末残高は4億6千万円となりました。2018/06/28 11:44
資産面では、流動資産が現金及び預金や受取手形、売掛金が減少し、棚卸資産の増加があったものの、前事業年度に比べ4億2千1百万円減少しました。また、有形固定資産が機械及び装置を取得したことにより、前事業年度に比べ5千7百万円増加し、無形固定資産がソフトウェアを取得したことにより、前事業年度に比べ2千9百万円増加しました。投資その他の資産が長期前払費用の減少により、前事業年度に比べ4百万円減少しました。
負債面では、流動負債が支払債務や前受金などの減少により、前事業年度に比べ4億2千2百万円減少しました。また、固定負債が社債発行により増加したものの、長期借入金などの返済により、5千4百万円減少しました。