プラコー(6347)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 2356万
- 2009年3月31日 -99.88%
- 29,000
- 2010年3月31日 -34.48%
- 19,000
- 2011年3月31日 -52.63%
- 9,000
- 2012年3月31日 -100%
- 0
- 2013年3月31日
- 0
- 2014年3月31日
- 0
- 2015年3月31日
- 0
- 2016年3月31日
- 57万
- 2017年3月31日 +552.88%
- 374万
- 2018年3月31日 +11.95%
- 418万
- 2019年3月31日 +201.96%
- 1264万
- 2020年3月31日 +31.27%
- 1660万
- 2021年3月31日 -7.87%
- 1529万
- 2022年3月31日 -10.97%
- 1361万
- 2023年3月31日 -12.32%
- 1193万
- 2024年3月31日 -13.9%
- 1027万
- 2025年3月31日 -15.64%
- 867万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 9:24
定率法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、減損処理した資産については、耐用年数を経済的残存使用年数、また、残存価額を耐用年数到来時点の正味売却価額としております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2025/06/27 9:24
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、現損処理した資産については耐用年数を経済的残存使用年数、また、残存価額を耐用年数到来時点の正味売却価格としております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)