- 6497
- 2026/09/30
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 15.14倍
- 2009年以降
- 6.22-82.99倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.58倍
- 2009年以降
- 0.37-1.6倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.07%
- ROE 予
- 3.82%
- ROA 予
- 3.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 7億6510万
- 2021年12月31日 +10.46%
- 8億4510万
個別
- 2020年12月31日
- 6億9070万
- 2021年12月31日 +12.95%
- 7億8018万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 先入先出法2026/09/14 14:36
製品・原材料・仕掛品
総平均法 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2026/09/14 14:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報勘定科目 当事業年度 原材料 94,258千円 仕掛品 780,180千円
たな卸資産の評価は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に基づいて、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、営業循環過程から外れた滞留のたな卸資産については、期末日時点で一定の回転期間を超えるものを長期滞留在庫と判断して、規則的に帳簿価額を切り下げる方法により評価しております。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/09/14 14:36
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報勘定科目 当連結会計年度 原材料 305,849千円 仕掛品 845,108千円
たな卸資産の評価は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)に基づいて、取得原価をもって貸借対照表価額とし、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額をもって貸借対照表価額としております。また、営業循環過程から外れた滞留のたな卸資産については、期末日時点で一定の回転期間を超えるものを長期滞留在庫と判断して、規則的に帳簿価額を切り下げる方法により評価しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法2026/09/14 14:36
②製品・原材料・仕掛品
総平均法