有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは、積極的な営業展開に加え、原価低減の推進を図るとともに、新製品の開発に取り組んでまいりました。2015/08/07 9:29
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は8,257百万円(前年同四半期比514百万円増、6.6%増)、営業利益は32百万円(前年同四半期は510百万円の損失)、経常利益は231百万円(前年同四半期は358百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は153百万円(前年同四半期は322百万円の損失)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。