有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんは10年間で均等償却しております。ただし、金額が僅少の場合は、発生年度に全額償却する方法によっております。2016/06/29 12:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/29 12:48
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 309百万円2016/06/29 12:48
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① のれんの金額 4,428百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにBRONTO SKYLIFT OY AB及びその子会社5社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びにBRONTO SKYLIFT OY AB株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2016/06/29 12:48
流動資産 7,676百万円 固定資産 2,532 〃 のれん 4,428 〃 流動負債 △3,709 〃 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2016/06/29 12:48
当社グループの設備投資については、生産の合理化及び営業基盤の拡充を図るため、必要な設備投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産(のれんを除く)、長期前払費用への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度については総額3,559百万円の設備投資を実施しており、セグメント別の内訳は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、48,784百万円となり6,901百万円増加いたしました。これは主に、たな卸資産の増加6,375百万円によるものです。2016/06/29 12:48
固定資産は、51,162百万円となり4,506百万円増加いたしました。うち、有形固定資産は、31,966百万円となり1,833百万円増加いたしました。無形固定資産は、6,121百万円となり5,600百万円増加いたしました。これは主に、のれんの増加4,428百万円によるものです。投資その他の資産は、13,074百万円となり2,927百万円減少いたしました。これは主に、投資有価証券の減少2,704百万円によるものです。
流動負債は、35,568百万円となり7,771百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金の増加9,005百万円の一方で、1年内返済予定の長期借入金の減少3,300百万円によるものです。