- 6455
- 2026/10/06
- 時価
- 1109億円
- PER 予
- 10.33倍
- 2010年以降
- 6.55-18.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.49-1.79倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 9.51%
- ROA 予
- 6.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 2億3800万
- 2023年3月31日 +15.97%
- 2億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ8,404百万円減少し、2,140百万円の収入(前年同期は10,544百万円の収入)となりました。主な減少要因は、税金等調整前当期純利益2,256百万円、売上債権の増減額5,794百万円、棚卸資産の増減額3,170百万円によるものです。一方、主な増加要因は、仕入債務の増減額3,897百万円によるものです。2023/06/23 13:26
投資活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ1,984百万円減少し、2,669百万円の支出(前年同期は685百万円の支出)となりました。主な減少要因は、有形固定資産の取得による支出が1,507百万円増加したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期に比べ5,330百万円減少し、8,961百万円の支出(前年同期は3,630百万円の支出)となりました。主な減少要因は、短期借入金の純増減額1,962百万円、長期借入金の返済による支出が4,557百万円増加したことによるものです。一方、主な増加要因は、自己株式の取得による支出が1,278百万円減少したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2023/06/23 13:26
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の取得による支出」は、金額的重要性から、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた357百万円は、「投資有価証券の取得による支出」△4百万円、「その他」362百万円として組み替えております。