構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 4億4400万
- 2024年3月31日 +83.11%
- 8億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)2024/06/21 12:54
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。なお耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。在外連結子会社は定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/06/21 12:54
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 0 百万円 0 百万円 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 企業立地投資奨励金等の受入に伴い、有形固定資産の取得額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2024/06/21 12:54
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 圧縮記帳額 139 百万円 139 百万円 (うち、建物及び構築物) 67 百万円 67 百万円 (うち、機械装置及び運搬具) 56 百万円 56 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は139,695百万円(前連結会計年度末比15,708百万円の増加)となりました。流動資産は、81,592百万円となり10,822百万円増加しました。これは主に現金及び預金が6,420百万円、棚卸資産が3,842百万円増加したことによるものです。2024/06/21 12:54
固定資産は、58,103百万円となり4,886百万円増加しました。うち有形固定資産は、35,390百万円となり2,136百万円増加しました。これは主に建物及び構築物が2,690百万円増加したことによるものです。投資その他の資産は、20,513百万円となり3,070百万円増加しました。これは主に投資有価証券が2,873百万円増加したことによるものです。
流動負債は、38,332百万円となり8,010百万円増加しました。これは主に電子記録債務が1,742百万円、短期借入金が1,432百万円、未払法人税等が1,974百万円増加したことによるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2024/06/21 12:54
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)