ホシザキ(6465)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 73億7000万
- 2011年6月30日 +0.99%
- 74億4300万
- 2012年6月30日 +21.85%
- 90億6900万
- 2013年6月30日 +16.04%
- 105億2400万
- 2014年6月30日 +45.14%
- 152億7500万
- 2015年6月30日 +17.14%
- 178億9300万
- 2016年6月30日 +16.84%
- 209億700万
- 2017年6月30日 -3.4%
- 201億9700万
- 2018年6月30日 +6.19%
- 214億4700万
- 2019年6月30日 -13.13%
- 186億3100万
- 2020年6月30日 -43.41%
- 105億4300万
- 2021年6月30日 +34.58%
- 141億8900万
- 2022年6月30日 -6.53%
- 132億6300万
- 2023年6月30日 +73.37%
- 229億9400万
- 2024年6月30日 +19.21%
- 274億1100万
- 2025年6月30日 +11.2%
- 304億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△488百万円には、のれんの償却額△204百万円、無形固定資産等の償却額△14百万円、棚卸資産の調整額△285百万円、その他セグメント間取引の調整等15百万円が含まれております。2023/08/10 15:30
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループは、国内では昨年発生した部材調達難による供給制約は解消した中、飲食市場への拡販及び流通販売業や加工販売業等の飲食外市場への拡販と新規顧客の開拓に注力いたしました。海外では、堅調な需要の継続に対して製品供給に注力するとともに、収益性の改善にも努めました。また、昨年買収した企業による業績貢献がありました。2023/08/10 15:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は1,837億91百万円(前年同期比22.3%増)、営業利益は229億94百万円(同73.4%増)、経常利益は288億30百万円(同19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は199億30百万円(同20.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。