純資産
連結
- 2011年12月31日
- 1144億4500万
- 2012年12月31日 +10.44%
- 1263億8900万
- 2013年12月31日 +16.25%
- 1469億3000万
個別
- 2011年12月31日
- 870億1300万
- 2012年12月31日 +6.26%
- 924億5800万
- 2013年12月31日 +10.6%
- 1022億5400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2014/03/27 16:00
取得原価が被取得企業の純資産の当社持分相当額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上
しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/03/27 16:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 主な改訂点は以下のとおりであります。2014/03/27 16:00
・数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂されました。
・退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂されました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ12億1百万円増加し、201億44百万円となりました。主な要因は、繰延税金負債、退職給付引当金の増加によるものであります。2014/03/27 16:00
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ205億40百万円増加し、1,469億30百万円となりました。主な要因は、利益剰余金、為替換算調整勘定、少数株主持分の増加によるものであります。
(2) 経営成績 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/27 16:00 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 16:00
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,280円96銭 1,415円04銭 1株当たり当期純利益金額 102円84銭 161円50銭
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/03/27 16:00
(注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 1株当たり純資産額 1,749円06銭 2,012円90銭 1株当たり当期純利益金額 156円33銭 218円37銭