建物(純額)
個別
- 2016年12月31日
- 46億3900万
- 2017年12月31日 +4.01%
- 48億2500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/03/28 16:00
建物 5~50年
機械及び装置 2~15年 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※5.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2018/03/28 16:00
前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 建物 17百万円 5百万円 構築物 1 0 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/03/28 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年12月31日) 当連結会計年度(平成29年12月31日) 原材料及び貯蔵品 661 1,098 建物及び構築物 553 377 機械装置及び運搬具 311 109
- #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2018/03/28 16:00
当社グループでは、生産能力の増強、新製品対応、合理化及び環境改善等を中心に、全体で58億27百万円の設備投資を実施いたしました。その内訳は、日本では32億99百万円、米州では15億45百万円、欧州・アジアでは9億82百万円であり、当社では、主に工具器具備品、建物及び機械装置等に28億21百万円の設備投資を実施し、また、米州では、HOSHIZAKI AMERICA,INC.において、建物及び機械装置等に8億64百万円、欧州・アジアでは、Western Refrigeration Private Limitedにおいて、機械装置及び車両運搬具等に6億2百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2018/03/28 16:00
建物(建物附属設備を除く)
当社は定率法を採用し、連結子会社は定額法を採用しております。