構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 2億1300万
- 2020年12月31日 -20.19%
- 1億7000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/03/25 16:00
主として、「建物及び構築物」及び「工具、器具及び備品」であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※3.固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。2021/03/25 16:00
前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 建物及び構築物 13百万円 22百万円 機械装置及び運搬具 7 9 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/03/25 16:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 原材料及び貯蔵品 1,858 1,718 建物及び構築物 10 8 機械装置及び運搬具 224 216
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ41億2百万円減少し、2,772億41百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金、商品及び製品の減少によるものであります。2021/03/25 16:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ43億90百万円減少し、661億52百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物の減少によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ61億67百万円減少し、1,036億81百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、在外連結子会社は定額法を採用しております。2021/03/25 16:00
ただし、一部の連結子会社は2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)主な耐用年数 建物及び構築物 5~50年 機械装置及び運搬具 4~15年