建設仮勘定
連結
- 2020年12月31日
- 28億7400万
- 2021年12月31日 +43.77%
- 41億3200万
個別
- 2020年12月31日
- 13億3100万
- 2021年12月31日 +7.06%
- 14億2500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品であり、建設仮勘定を含んでおります。2022/03/23 16:00
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ334億4百万円増加し、3,106億45百万円となりました。主な要因は、増益に伴う現金及び預金、生産増に対応した原材料及び貯蔵品の増加によるものであります。2022/03/23 16:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ16億70百万円増加し、678億23百万円となりました。主な要因は、インドの工場建設等に伴う建設仮勘定の増加によるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ149億25百万円増加し、1,186億7百万円となりました。 - #3 設備投資等の概要
- 当社グループでは、生産能力の増強、新製品対応、合理化及び環境改善等中心に、全体で3,749百万円の設備投資を実施いたしました。2022/03/23 16:00
その内訳は、日本では1,331百万円、米州では861百万円、欧州・アジアでは1,556百万円であり、当社では、主に機械装置、生産用金型、ITシステム、ソフトウェア等に1,037百万円の設備投資を実施し、また、欧州・アジアでは、Western Refrigeration Private Limitedにおいて、機械装置、建設仮勘定等に1,123百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。