- 6465
- 2026/09/01
- 時価
- 8186億円
- PER 予
- 20.45倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.96倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.04%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2.一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2023/03/29 16:00
- #2 事業等のリスク
- (1)気候変動に関連するリスク2023/03/29 16:00
気候変動が社会に与える影響は大きく、当社グループとしても気候変動への対応を取り組むべき重要な社会課題と捉えています。脱炭素社会の実現に向け、当社は2030年の中間目標として事業活動からの二酸化炭素の排出量を2014年比で50%削減を目指しております。将来低炭素化が進む想定においては、原材料調達コストの上昇、冷媒規制の強化対応、製品の脱炭素向上のための研究開発費・設備投資負担の増加等のリスクがあり、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
(リスクへの対応) - #3 研究開発活動
- 当社グループにおける研究開発活動は、日本では当社及び株式会社ネスターが製品の研究開発を行っており、米州ではHOSHIZAKI AMERICA,INC.、LANCER CORPORATION等が、欧州・アジアではHOSHIZAKI EUROPE LIMITED、Western Refrigeration Private Limited等が行っております。当社グループにおける研究開発部門では、市場情報収集から要素開発、試作、設計、生産フォローアップまでの一貫した研究開発体制を持つことで、最終顧客の多種多様なニーズに対応しております。当連結会計年度は、新規開発及びモデルチェンジを中心とした開発活動と、収益性を向上させるためのコスト低減活動を行っております。2023/03/29 16:00
なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費の総額は4,623百万円となっており、セグメントごとの研究開発費は、日本は2,979百万円、米州は1,254百万円、欧州・アジアは389百万円となっております。当社グループにおける研究開発部門に所属する従業員は合計524名となっており、セグメントごとの研究開発活動は次のとおりであります。
(1)日本