- 6465
- 2026/10/13
- 時価
- 7719億円
- PER 予
- 19.29倍
- 2009年以降
- 9.52-68.8倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.85倍
- 2009年以降
- 0.53-4.15倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 6.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 372億2600万
- 2023年12月31日 +35.18%
- 503億2200万
個別
- 2022年12月31日
- 213億3700万
- 2023年12月31日 -20.36%
- 169億9200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2025/03/26 15:30
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額14,593百万円は、会計処理の確定により6,151百万円減少し、8,442百万円となっております。のれんの減少は、棚卸資産が127百万円、有形固定資産が1,673百万円、無形固定資産その他が6,292百万円、固定負債その他が1,942百万円それぞれ増加したことによるものです。また、前連結会計年度末の有形固定資産は1,610百万円、無形固定資産その他は5,712百万円、固定負債その他は1,757百万円それぞれ増加し、のれんは5,942百万円、利益剰余金は368百万円、為替換算調整勘定は8百万円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、売上総利益が123百万円、営業利益が536百万円、経常利益が536百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が368百万円減少しております。
2022年12月22日に取得した北京東邦御厨科技有限公司との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ.経営成績2025/03/26 15:30
当連結会計年度の業績は、売上高は3,735億63百万円(前期比16.3%増)、営業利益は435億20百万円(同59.0%増)となりました。経常利益は受取利息及び為替差益を計上したこと等により503億22百万円(同35.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は328億35百万円(同36.9%増)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。