7986 日本アイ・エス・ケイ

7986
2026/08/21
時価
33億円
PER 予
6.52倍
2009年以降
赤字-29.41倍
(2009-2025年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.39-3.44倍
(2009-2025年)
配当 予
1.57%
ROE 予
9.25%
ROA 予
6.82%
資料
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日本アイ・エス・ケイ(7986)の売上高 - 書庫ロッカー関連事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2012年12月31日
14億4613万
2013年6月30日 -49.34%
7億3257万
2013年9月30日 +41.25%
10億3476万
2013年12月31日 +30.55%
13億5084万
2014年6月30日 -40.69%
8億118万
2014年9月30日 +42.09%
11億3837万
2014年12月31日 +29.72%
14億7667万
2015年6月30日 -38.75%
9億450万
2015年9月30日 +39.74%
12億6391万
2015年12月31日 +29.81%
16億4072万
2016年6月30日 -45%
9億247万
2016年9月30日 +43.29%
12億9316万
2016年12月31日 +31.15%
16億9598万
2017年6月30日 -46.11%
9億1404万
2017年9月30日 +44.69%
13億2254万
2017年12月31日 +32.94%
17億5819万
2018年6月30日 -47.07%
9億3057万
2018年9月30日 +48.06%
13億7784万
2018年12月31日 +34.08%
18億4736万
2019年6月30日 -44.07%
10億3323万
2019年9月30日 +44.55%
14億9352万
2019年12月31日 +34.85%
20億1396万
2020年6月30日 -52.77%
9億5120万
2020年9月30日 +34.16%
12億7617万
2020年12月31日 +34.84%
17億2078万
2021年6月30日 -42.82%
9億8387万
2021年9月30日 +41.44%
13億9164万
2021年12月31日 +33.6%
18億5923万
2022年6月30日 -46.56%
9億9357万
2022年9月30日 +41.95%
14億1035万
2022年12月31日 +28.05%
18億598万
2023年6月30日 -48.12%
9億3689万
2023年9月30日 +46.34%
13億7106万
2023年12月31日 +33.55%
18億3101万
2024年6月30日 -43.06%
10億4252万
2024年12月31日 +96.45%
20億4804万
2025年6月30日 -46.61%
10億9336万
2025年12月31日 +86.49%
20億3902万
2026年6月30日 -48.79%
10億4413万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/03/27 15:54
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/03/27 15:54
#3 事業等のリスク
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。
(1)鋼製品関連事業、書庫ロッカー関連事業について
当社グループの主な事業である鋼製品関連事業、書庫ロッカー関連事業におきましては、いずれも鋼材を主要原材料としておりますが、鋼材等の仕入価格が上昇した場合、収益圧迫要因となる可能性があります。
2026/03/27 15:54
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格を勘案し、価格交渉の上決定しております。2026/03/27 15:54
#5 報告セグメントの概要(連結)
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。
2026/03/27 15:54
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
当社グループは在外連結子会社及び在外支店がなく、海外売上高が連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。
2026/03/27 15:54
#7 従業員の状況(連結)
2025年12月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
デンタル関連事業100(11)
書庫ロッカー関連事業105(13)
不動産賃貸関連事業-(-)
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2026/03/27 15:54
#8 研究開発活動
当社グループ(当社及び連結子会社)は、製品の品質水準の維持改善、技術開発及びコストダウンのために、主に製造部門において研究開発に取り組んでおります。当連結会計年度における研究開発費の総額は、179百万円であります。
セグメントごとの状況は、鋼製品関連事業が31百万円、デンタル関連事業が90百万円、書庫ロッカー関連事業が57百万円であります。
2026/03/27 15:54
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、持続的な成長を目指し、収益性と資本効率を重視してまいります。その指標として、売上高経常利益率と自己資本比率を重要な経営指標と位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。
(4) 会社の経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/27 15:54
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(鋼製品関連事業)
鋼製品関連事業部門の売上高は17億22百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は2億74百万円(前年同期比7.8%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。
(デンタル関連事業)
2026/03/27 15:54
#11 設備投資等の概要
当社グループ(当社及び連結子会社)は、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための投資を行っております。当連結会計年度の設備投資(有形固定資産受入ベース数値。)のセグメントごとの内訳は、次のとおりであります。
当連結会計年度
書庫ロッカー関連事業8,980千円
デンタル関連事業5,423
2026/03/27 15:54
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高3,312千円1,200千円
仕入高222,340千円232,147千円
2026/03/27 15:54
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/03/27 15:54

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