- 7986
- 2026/10/09
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 7.23倍
- 2009年以降
- 赤字-29.41倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2009年以降
- 0.39-3.44倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.41%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本アイ・エス・ケイ(7986)の売上高 - 不動産賃貸関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年12月31日
- 3349万
- 2014年12月31日 +322.51%
- 1億4152万
- 2015年12月31日 +49.63%
- 2億1177万
- 2016年12月31日 +2.19%
- 2億1641万
- 2017年12月31日 -0.02%
- 2億1636万
- 2018年12月31日 +1.53%
- 2億1967万
- 2019年12月31日 ±0%
- 2億1967万
- 2020年12月31日 +0.78%
- 2億2138万
- 2021年12月31日 -33.64%
- 1億4690万
- 2022年12月31日 -6.13%
- 1億3790万
- 2023年12月31日 +16.06%
- 1億6004万
- 2024年12月31日 +5.63%
- 1億6906万
- 2025年12月31日 +6.31%
- 1億7973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。2026/03/27 15:54
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/03/27 15:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格を勘案し、価格交渉の上決定しております。2026/03/27 15:54 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/27 15:54
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 当社グループは在外連結子会社及び在外支店がなく、海外売上高が連結売上高の10%未満のため、記載を省略しております。2026/03/27 15:54
- #6 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/27 15:54
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 書庫ロッカー関連事業 105 (13) 不動産賃貸関連事業 - (-) 全社(共通) 6 (-)
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2026/03/27 15:54
当社グループは、持続的な成長を目指し、収益性と資本効率を重視してまいります。その指標として、売上高経常利益率と自己資本比率を重要な経営指標と位置づけ、経営課題に取り組んでまいります。
(4) 会社の経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (鋼製品関連事業)2026/03/27 15:54
鋼製品関連事業部門の売上高は17億22百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は2億74百万円(前年同期比7.8%増)となりました。耐火金庫では指紋・静脈認証耐火金庫に次いで最もセキュリティーを強化した虹彩・顔認証耐火金庫の拡販に努めました。また、操作履歴機能付指紋認証キーボックス等高付加価値製品の販売促進等積極的な営業展開に努めました結果、売上は前年同期実績を上回りました。
(デンタル関連事業) - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/27 15:54
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,312 千円 1,200 千円 仕入高 222,340 千円 232,147 千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/27 15:54
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。