日本アイ・エス・ケイ(7986)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸関連事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年12月31日
- 1039万
- 2014年12月31日 +772.05%
- 9060万
- 2015年12月31日 +72.02%
- 1億5586万
- 2016年12月31日 +7.32%
- 1億6727万
- 2017年12月31日 +0.72%
- 1億6847万
- 2018年12月31日 +3.51%
- 1億7440万
- 2019年12月31日 +0.18%
- 1億7471万
- 2020年12月31日 +2.54%
- 1億7914万
- 2021年12月31日 -39.92%
- 1億763万
- 2022年12月31日 -6.52%
- 1億61万
- 2023年12月31日 +32.91%
- 1億3373万
- 2024年12月31日 +8.36%
- 1億4491万
- 2025年12月31日 +7.64%
- 1億5599万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/27 15:54
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/27 15:54
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/27 15:54
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 書庫ロッカー関連事業 105 (13) 不動産賃貸関連事業 - (-) 全社(共通) 6 (-)
2 全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 書庫ロッカー関連事業部門の売上高は19億61百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は1億65百万円(前年同期比3.4%減)となりました。札幌工場・川島工場の生産性向上、新規開拓推進等に努めましたが、前年同期実績を下回りました。2026/03/27 15:54
(不動産賃貸関連事業)
不動産賃貸関連事業部門の売上高は1億78百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は1億55百万円(前年同期比7.6%増)となりました。