- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2016/03/30 14:21- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前年同期比34百万円増加の2億78百万円となりました。この主な要因は、繰延税金負債の増加30百万円、役員退職慰労引当金の増加5百万円等によるものであります。
ハ.純資産
純資産合計は、前年同期比2億75百万円増加の23億50百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金の増加2億56百万円、その他有価証券評価差額金の増加18百万円等によるものであります。
2016/03/30 14:21- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原
価は、総平均法により算定)
2016/03/30 14:21- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成26年12月31日) | 当連結会計年度末(平成27年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,074,445 | 2,350,174 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 2,034,693 | 2,309,644 |
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