- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/28 16:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は前連結会計年度に比べ65百万円増加し、17億96百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度に比べ46百万円増加し、29億27百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況
2019/03/28 16:05- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/03/28 16:05- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成29年12月31日) | 当連結会計年度(平成30年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,880,608 | 2,927,479 |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 2,835,393 | 2,881,761 |
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