建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 3億4650万
- 2021年12月31日 -6.77%
- 3億2304万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2022/03/30 13:44
当社は、製品・サービス別に「鋼製品関連事業」「デンタル関連事業」「書庫ロッカー関連事業」「不動産賃貸関連事業」の4つを報告セグメントとしております。「鋼製品関連事業」は、主に企業から一般家庭まで幅広い分野に対応した耐火金庫の製造・販売を行っております。「デンタル関連事業」は、歯科医療に関する設備・機器類を扱っており、主に歯科ユニットの製造・販売を行っております。「書庫ロッカー関連事業」は、コインロッカーなどの金属性多目的収納庫の製造・販売を行っております。「不動産賃貸関連事業」は、建物等の賃貸を行っております。
なお、当連結会計年度より、「OAフロア関連事業」について量的な重要性が減ったため、「その他」に含めて記載する方法に変更しており、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 主要な設備の状況
- 3 上記の他、主要な設備のうち連結会社以外の者から賃借している設備の内容は、下記のとおりであります。2022/03/30 13:44
4 報告セグメントの区分を変更しており、「川島工場OAフロア関連事業」の各設備は、「川島工場書庫ロッカー関連事業」に含めて記載する方法に変更しております。事業所名(所在地) セグメントの名称 設備の内容 年間賃借料(千円) 従業員数(人) 東京事業所(東京都台東区) 全社 建物(事務所) 15,600 23(3)
5 従業員数の( )は、臨時従業員数を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/03/30 13:44
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/03/30 13:44
前連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 建物 0 千円 127 千円 構築物 46 千円 - 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は31億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ、受取手形及び売掛金の減少39百万円、電子記録債権の増加13百万円、流動資産その他の減少18百万円等により、30百万円減少しました。2022/03/30 13:44
固定資産は24億2百万円となり、前連結会計年度末に比べ、建物及び構築物の減少26百万円、機械装置及び運搬具の減少19百万円、退職給付に係る資産の増加2億5百万円等により、1億73百万円増加しました。
ロ 負債