半期報告書-第79期(2025/01/01-2025/12/31)
(表示方法の変更)
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
(1) 前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に含めて表示しておりました「前受収益の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に表示しておりました81,334千円は、「売上債権の増減額」4,821千円、「前受収益の増減額」76,513千円として組み替えております。
(2) 前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△12,501千円は、「その他」△57,240千円、「未払金の増減額」44,739千円として組み替えております。
(中間連結キャッシュ・フロー計算書)
(1) 前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に含めて表示しておりました「前受収益の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「売上債権の増減額」に表示しておりました81,334千円は、「売上債権の増減額」4,821千円、「前受収益の増減額」76,513千円として組み替えております。
(2) 前中間連結会計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間連結会計期間の中間連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間連結会計期間の中間連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△12,501千円は、「その他」△57,240千円、「未払金の増減額」44,739千円として組み替えております。