当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億5504万
- 2014年3月31日 +63.39%
- 9億689万
個別
- 2013年3月31日
- 5億1576万
- 2014年3月31日 +69.9%
- 8億7628万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 15:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 5.67 18.53 25.38 6.9 - #2 業績等の概要
- 当社グループの主要顧客である建設業界は、受注は増加したものの建設資材価格や労務費高騰の影響を受け、厳しい状況で推移いたしました。2014/06/26 15:16
このような経営環境のもと、当社グループは中期3ヶ年経営計画の初年度である当連結会計年度において、顧客志向に基づくマーケティング、サービスへの取り組みにより、ビジネスモデルの変革とコアビジネス強化を推進し、マーケットシェアの向上に取り組んでまいりました。その結果、当連結会計年度の連結売上高は、前年同期比28.8%増加の32,564百万円余、損益につきましては、連結営業利益は前年同期比118.5%増加の1,415百万円余、連結経常利益は前年同期比121.3%増加の1,401百万円余、連結当期純利益は前年同期比63.4%増加の906百万円余となりました。
なお、当連結会計年度のセグメント別売上高の概要は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/26 15:16
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これにより、負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,296百万円余増加し19,561百万円余となりました。2014/06/26 15:16
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ739百万円余増加し5,770百万円余となりました。これは主に、当期純利益を計上したことにより利益剰余金が増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は22.8%(前連結会計年度末は22.6%)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/26 15:16
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 313.20円 359.48円 1株当たり当期純利益金額 34.55円 56.48円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。