営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 13億2352万
- 2015年12月31日 -28.11%
- 9億5150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△519,303千円には、連結消去に伴う調整額△32,967千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△486,336千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。2016/02/09 15:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車販売、車検・整備、シリンダー製造・販売事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△508,916千円には、連結消去に伴う調整額△15,318千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△493,598千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/09 15:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客である建設業界においては、民間投資に前向きの動きが見られるものの、需給のひっ迫による労務費高騰等もあり一部に厳しさが残る状況で推移いたしました。2016/02/09 15:12
このような経営環境のもと、当社グループは中期3ヵ年経営計画の最終年度となる当第3四半期連結累計期間において、顧客志向に基づくマーケティング、サービスへの取り組み、ビジネスモデルの変革によるコアビジネスの強化を推進し、マーケットシェアの向上に取り組んでまいりました。その結果、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比1.8%減少の24,624百万円余となりました。また、損益につきましては、レンタル機械の稼働低下、販売管理費の増加等から連結営業利益は前年同期比28.1%減少の951百万円余、連結経常利益は前年同期比26.4%減少の980百万円余、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比32.8%減少の646百万円余となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間のセグメント別売上高の概要は、次のとおりであります。