建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 66億2300万
- 2020年12月31日 -3.44%
- 63億9500万
有報情報
- #1 固定資産処分損の注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/31 9:46
固定資産処分損は、建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他の処分損であります。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の圧縮記帳額は次のとおりであります。2021/03/31 9:46
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 169百万円 169百万円 機械装置及び運搬具 57 57 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は435億15百万円(同3.8%減)となりました。利益面につきましては、グループを挙げてのコスト低減に取り組みましたが、売上高の減少を補うことができず、営業利益は22億96百万円(同2.1%減)、経常利益は38億30百万円(同1.9%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前年同期と比較して投資有価証券評価損が減少したことにより26億7百万円(同41.9%増)となりました。2021/03/31 9:46
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億18百万円増加し、1,357億72百万円となりました。主な増減としましては、投資有価証券が37億4百万円増加し、有価証券が31億7百万円、建物及び構築物が2億28百万円減少しました。
負債は、前連結会計年度末に比べ8億99百万円減少し、95億38百万円となりました。主な増減としましては、支払手形及び買掛金が6億96百万円、繰延税金負債が2億76百万円、退職給付に係る負債が1億71百万円減少し、その他流動負債が2億35百万円増加しました。