営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 14億9800万
- 2016年6月30日 +26.84%
- 19億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△797百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△797百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。2016/08/10 9:38
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル及びレストラン事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△835百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△830百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 9:38 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間は、バルブ事業において、国内市場は前期並みで推移しましたが、海外市場では、原油価格の低迷に伴う投資抑制の影響と円高の進行などにより減収となりました。また、伸銅品事業では、原材料相場の下落に伴う販売価格の低下及び販売量の減少により大幅な減収となった結果、売上高の総額は前年同期比5.5%減の274億11百万円となりました。2016/08/10 9:38
損益面では、営業利益は、製造コスト削減の他、円高による海外生産品の仕入コストの減少により、前年同期比26.9%増の19億円、経常利益は、円高による為替差損の発生はありましたが前年同期比21.0%増の18億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期比13.6%増の10億92百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。