営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 36億600万
- 2016年9月30日 +19.05%
- 42億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△1,586百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,591百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。2016/11/11 9:20
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル及びレストラン事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△1,696百万円には、セグメント間取引消去△6百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,690百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第2四半期連結累計期間は、バルブ事業において、国内向けは前期並みとなりましたが、海外向けは原油価格低迷による設備投資の抑制や、円高の影響などから減収となりました。伸銅品事業では、原材料相場の下落に伴う販売価格の低下及び販売量の減少により大幅な減収となった結果、売上高の総額は前年同期比8.5%減の549億41百万円となりました。2016/11/11 9:20
損益面では、営業利益は、製造コスト削減等により、前年同期比19.0%増の42億93百万円、経常利益は、円高による為替差損の発生はありましたが前年同期比18.6%増の40億84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比11.7%増の26億67百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。