営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 19億
- 2017年6月30日 +1.95%
- 19億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失の調整額△835百万円には、セグメント間取引消去△5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△830百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。2017/08/10 9:15
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル及びレストラン事業等を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△828百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△833百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間は、バルブ事業において、海外市場向けで原油価格の低迷による設備投資の抑制の影響が続きましたが、半導体製造設備向けにおいて大幅増収となったことにより増収となり、伸銅品事業においても、銅相場の上昇による販売価格の上昇と販売量の増加により大幅な増収となった結果、売上高の総額は前年同期比6.9%増の293億2百万円となりました。2017/08/10 9:15
損益面では、営業利益は、バルブ事業において、海外市場向けの減収の影響等はありましたが、半導体製造設備向けの増収や製造コストの削減等により、前年同期比1.9%増の19億37百万円となり、経常利益は前年同期比4.0%増の18億76百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、海外子会社において法人税等の増加がみられたことなどにより前年同期比6.9%減の10億17百万円となりました。
セグメントの業績は、次の通りであります。