有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産につきましては、売上債権及びたな卸資産の増加、基幹システム投資による無形固定資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ44億79百万円増加し1,236億27百万円となりました。負債につきましては、仕入債務の増加などにより、前連結会計年度末に比べ15億72百万円増加し458億28百万円となりました。2018/02/13 13:08
純資産につきましては、自己株式の取得13億85百万円のほか、配当金の支払いによる利益剰余金の減少などはありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益46億94百万円や、その他有価証券評価差額金が5億35百万円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ29億6百万円増加し777億98百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの状況