営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 58億1300万
- 2019年9月30日 -51.56%
- 28億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額△1,804百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,809百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。2019/11/13 12:54
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル及びレストラン事業等を含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△1,872百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,872百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の本社の総務人事部、経理部、経営企画部等の発生費用で、幕張本社ビルの管理費用を含んでおります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 12:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルブ事業2019/11/13 12:54
バルブ事業の外部売上高は、半導体製造設備向けが国内・海外とも大幅減収となったほか、国内市場は建築設備向けを中心に市中在庫の積み上がりを受け販売量が減少し減収となり、海外市場においても、前年にあった中東向け大型プロジェクトへの納入がなくなったこともあり、前年同期比7.6%減の497億60百万円となりました。営業利益は、半導体製造設備向けの大幅減収と建築設備向けの販売量減少の影響が大きく、さらに当社において新基幹システムが5月より稼働を開始したことに伴い減価償却費が約5億円増加したことなどにより、前年同期比38.1%減の45億24百万円となりました。
② 伸銅品事業