- 6498
- 2026/09/02
- 時価
- 1637億円
- PER 予
- 12.14倍
- 2010年以降
- 6.33-36.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.56-1.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 10.8%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (4)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/03/30 14:57
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(5)決算日の変更に関する事項 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 費税等の会計処理方法
当社及び国内の連結子会社は税抜き方式によっております。
② 連結納税制度の適用
2003年3月期から連結納税制度を適用しております。
③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。2021/03/30 14:57 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 14:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 合計 1,006 790 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △337 △580 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/30 14:57
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産合計 1,957 1,525 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △343 △596 評価差額に係る繰延税金負債 △896 △873 その他 △330 △147 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/03/30 14:57
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。