- 6498
- 2026/09/02
- 時価
- 1637億円
- PER 予
- 12.14倍
- 2010年以降
- 6.33-36.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.56-1.41倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 10.8%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 16:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)顧客に支払われる対価に係る収益認識2022/05/13 16:11
従来、売上原価、販売費及び一般管理費として計上していた費用の一部及び営業外費用として計上していた売上割引について、顧客に支払われる対価として売上高から控除する方法に変更しております。
(2)代理人取引に係る収益認識 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用しており、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を同様に変更しております。当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「バルブ事業」の売上高は142百万円減少、セグメント利益は69百万円減少し、「伸銅品事業」の売上高は100百万円減少、セグメント利益は5百万円減少し、「その他」の売上高は24百万円減少しております。2022/05/13 16:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ルブ事業2022/05/13 16:11
バルブ事業の外部売上高は、半導体製造設備向けは国内・海外とも増収となった他、国内市場では価格改定効果が寄与し、海外市場においては、米州向け及びアセアン向けが増収となったこと等から前年同期比21.5%増の287億73百万円となりました。営業利益は、原材料価格高騰を価格改定効果でカバーするとともに、増収効果もあり前年同期比56.3%増の38億3百万円となりました。
② 伸銅品事業