東洋エンジニアリング(6330)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 23億9300万
- 2009年3月31日 -29.21%
- 16億9400万
- 2010年3月31日 -54.07%
- 7億7800万
- 2011年3月31日 +225.19%
- 25億3000万
- 2012年3月31日 -65.73%
- 8億6700万
- 2013年3月31日 +77.85%
- 15億4200万
- 2014年3月31日 -69.71%
- 4億6700万
- 2015年3月31日 -56.96%
- 2億100万
- 2016年3月31日 +121.89%
- 4億4600万
- 2017年3月31日 +69.96%
- 7億5800万
- 2018年3月31日 -77.7%
- 1億6900万
- 2019年3月31日 +3.55%
- 1億7500万
- 2020年3月31日 +156.57%
- 4億4900万
- 2021年3月31日 -55.23%
- 2億100万
- 2022年3月31日 +505.97%
- 12億1800万
- 2023年3月31日 -54.43%
- 5億5500万
- 2024年3月31日 +7.75%
- 5億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2026/06/23 15:31
当連結会計年度末における流動負債の残高は1,821億円で、前連結会計年度末から5億円減少しております。短期借入金が192億円、未成工事受入金が36億円それぞれ増加した一方、支払手形・工事未払金等が295億円減少したことなどが主な原因であります。
(固定負債) - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に取引先企業との業務または資本提携等に関連する株式であり、経理財務部門が定期的に時価を把握することとしております。2026/06/23 15:31
営業債務である支払手形および工事未払金等は、ほとんど1年内の支払期日であります。
借入金は、主に設備投資や運転に必要な資金の調達を目的としたものであり、このうち長期借入金の一部については、支払金利の変動リスクを回避するため、金利スワップ取引をヘッジ手段として利用しております。