- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が3,677百万円計上されております。また、その他の包括利益累計額が695百万円増加しております。
なお、1株当たり純資産額は3円62銭増加しております。
2014/06/25 16:03- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 16:03- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産および工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/25 16:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は424億円で、前連結会計年度末から60億円増加しております。長期借入金が70億円増加したことが主な原因であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は748億円で、前連結会計年度末から37億円増加しております。為替換算調整勘定が28億円増加したことや退職給付に係る調整累計額を6億円計上したことが主な原因であります。
2014/06/25 16:03- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めております。2014/06/25 16:03 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/25 16:03- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
貸借対照表項目
| 流動資産合計 | 7,868百万円 |
| 固定負債合計 | 1,280百万円 |
| 純資産合計 | 10,736百万円 |
損益計算書項目
2014/06/25 16:03- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 71,091 | 74,831 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,429 | 1,458 |
| (うち少数株主持分) | (1,429) | (1,458) |
2014/06/25 16:03