有価証券報告書-第64期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2017年10月1日付で普通株式5株を1株に株式併合しました。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式 としております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式に優先して分配される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。
| 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 654.91円 | 554.11円 |
| 1株当たり当期純損失(△) | △700.30円 | △20.51円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2017年10月1日付で普通株式5株を1株に株式併合しました。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純損失を算定しております。
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 1株当たり当期純損失(△) | ||
| 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △26,846 | △818 |
| 普通株主(普通株主と同等の株主を含む)に帰属 しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む)に係る 親会社株主に帰属する当期純損失(△)(百万円) | △26,846 | △818 |
| 普通株式(普通株式と同等の株式を含む)の期中 平均株式数(株) | 38,336,456 | 39,893,697 |
(注) A種優先株式は、剰余金の配当請求権について普通株式と同等の権利を有しているため、普通株式と同等の株式 としております。
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2018年3月31日) | 当連結会計年度 (2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 25,176 | 36,357 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 71 | 15,116 |
| (うちA種優先株式(百万円)) | (―) | (15,000) |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (71) | (116) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 25,105 | 21,241 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 38,334,859 | 38,333,827 |
(注) A種優先株式は、残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定にあたって、A種優先株式に優先して分配される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。