6364 AIRMAN

6364
2026/08/10
時価
754億円
PER 予
11.24倍
2010年以降
3.42-83.71倍
(2010-2026年)
PBR
1.47倍
2010年以降
0.34-2.1倍
(2010-2026年)
配当 予
2.88%
ROE 予
13.06%
ROA 予
8.85%
資料
Link
CSV,JSON

AIRMAN(6364)の当期純利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
17億3490万
2009年3月31日 -73.86%
4億5344万
2010年3月31日 -85.29%
6672万
2011年3月31日 +392.57%
3億2864万
2012年3月31日 +180.7%
9億2250万
2013年3月31日 +31.87%
12億1652万
2014年3月31日 +47.84%
17億9846万
2015年3月31日 +50.28%
27億271万
2018年3月31日 +19.62%
32億3300万
2021年3月31日 -39.87%
19億4400万

個別

2008年3月31日
14億1983万
2009年3月31日 -86.44%
1億9251万
2010年3月31日 -99.21%
151万
2011年3月31日 +999.99%
2億235万
2012年3月31日 +300.83%
8億1108万
2013年3月31日 +31.35%
10億6538万
2014年3月31日 +41.46%
15億708万
2015年3月31日 +40.66%
21億1990万
2016年3月31日 -16.22%
17億7600万
2017年3月31日 +19.03%
21億1400万
2018年3月31日 +19.06%
25億1700万
2019年3月31日 +9.02%
27億4400万
2020年3月31日 -5.69%
25億8800万
2021年3月31日 -44.98%
14億2400万
2022年3月31日 +49.44%
21億2800万
2023年3月31日 +24.39%
26億4700万
2024年3月31日 +37.4%
36億3700万
2025年3月31日 -20.51%
28億9100万
2026年3月31日 +19.06%
34億4200万

有報情報

#1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が474,325千円の減少、営業利益が458,954千円の減少、経常利益が59,506千円の減少、税金等調整前当期純利益が59,506千円の減少、親会社株主に帰属する当期純利益が45,361千円減少しており、1株当たり当期純利益は1円64銭減少しております。前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローが40,061千円の増加、投資活動によるキャッシュ・フローが203千円の増加、財務活動によるキャッシュ・フローが3,489千円の増加、現金及び現金同等物に係る換算差額が43,754千円減少しております。
また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、前連結会計年度の利益剰余金の遡及適用後の期首残高は32,385千円減少し、為替換算調整勘定の遡及適用後の期首残高は同額増加しております。
2026/06/25 16:05
#2 役員報酬(連結)
・業績連動報酬(賞与)
業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、世間水準、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)の達成度等に応じた金額としております。
・業績連動報酬(非金銭報酬等)
2026/06/25 16:05
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の業績につきましては、国内の売上が伸び悩むなかで、好調な北米を中心とした海外建設機械ルートの売上が増加し、連結売上高としては過去最高の成績を収めることができました。
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、様々なコスト上昇に対する転嫁を推し進めるなか、北米向け売上増と為替が円安基調で推移したこともあり、各利益が全て対前期を上回る結果になるとともに、過去最高を更新することができました。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)対前期増減率(%)
経常利益(百万円)6,8288,01417.4
親会社株主に帰属する当期純利益(百万円)4,7675,59617.4
当社グループでは事業内容を2つのセグメントに分けており、セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。
2026/06/25 16:05
#4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
1株当たり純資産額1,486円10銭1,670円64銭
1株当たり当期純利益172円16銭204円99銭
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2026/06/25 16:05

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。