- 6364
- 2026/09/30
- 時価
- 754億円
- PER 予
- 11.23倍
- 2010年以降
- 3.42-83.71倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 0.34-2.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.88%
- ROE 予
- 13.06%
- ROA 予
- 8.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 53億8001万
- 2024年3月31日 +36.13%
- 73億2385万
個別
- 2023年3月31日
- 37億1251万
- 2024年3月31日 +40.09%
- 52億89万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・業績連動報酬(賞与)2024/06/26 15:56
業績連動報酬(賞与)については、過去の支給実績、世間水準、経営内容及びその他諸般の事情を勘案し、企業業績と企業価値の持続的な向上に対する動機付けを図るため、連結業績(営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益)の達成度等に応じた金額としております。
・業績連動報酬(非金銭報酬等) - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、修正後の「中期ビジョン2024」における各年度の目標値は以下のとおりです。2024/06/26 15:56
(4) 経営環境及び優先的に対処すべき課題2022年度実績値 2023年度実績値 2024年度目標値 売上高 (百万円) 49,000 51,900 56,000 経常利益 (百万円) 5,380 7,323 7,400 売上高経常利益率 (%) 11.0 14.1 13.2
昨今の経営環境につきましては、国内においては賃金と物価の好循環によって個人消費が改善するほか、各種政策の効果もあって緩やかな回復が続くことが期待されます。海外においては、欧米諸国が金融引締めから順次、緩和に転じることが想定されますが、中国経済の先行き懸念や中東地域をめぐる情勢が下押しするリスクとなっています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当連結会計年度の業績につきましては、次のとおりであります。2024/06/26 15:56
当社グループでは事業内容を2つのセグメントに分けており、セグメント別の状況につきましては、次のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 対前期増減率(%) 営業利益 (百万円) 4,842 6,187 27.8 経常利益 (百万円) 5,380 7,323 36.1 親会社株主に帰属する当期純利益 (百万円) 3,752 5,098 35.9
イ 建設機械事業